パソコンがバグる前の文章をもう一度かけるのか?!
いや書けたとしてもたいしたレポじゃないから同じかっ

とりあえず、やってみます。。。
あっ最初にお断りしておきますが、無駄に長いんで携帯よりパソコンでne☆
久々にやってみようファッションチェック☆

OnoChin

黒ドット柄シャツ、スキニーデニム、黒エナメルブーティー(レディースもんか?)、ナチュラルヘア(これスキ)

HIDEKI さん

レトロ柄シャツ、赤スキニー、ベルト2本付け(スタッズとか付いてるヤツ)、茶色いまぁるい靴、クルクルヘア(カワイイ)

YUJIさん

黒×紺太めボーダーT(これお気になんか?)、あれ?パンツどんなんだった?、あれ?靴はどんなん履いてた?(←ごめんねごめんね〜)、サンバイザー!(巷では美人テニスママと言われてるとかいないとか・・爆)

曽我さん

ブリテッシュ風ストライプジャケット、まぁるい靴、ライトグレーのキャスケット、サングラス!!(超COOL!!褒めたら次の日もしてたw)

セトリ

1.DISCO
2.Flower
3.Cobra
4.Erotica
5.Sob Indian
6.Over Work
7.Money Honey
8.Talk to me
9.Low Rise Pressure
10.Get High
DISCO
前はさ、最初の3曲くらいって超固かったよね。そんでこっちも緊張しちゃうっていうかさ。
今では考えられないほど、1発目からドカンとやってくれますよ。
HIDEKI さんの顔が(声の出具合も)全然違うものね。
信じることは大切ですね。。。
後この日は終始曽我さんの音が結構拾えたんですよ。
私ももっと耳の機能がしっかりしてたらいいのだけど。
低い音より高い音の方が聞き取りやすい周波数ですからねぇ、きっと。←ハイ、言い訳。
確か1発目からお立ち台に上っていたし、ベースを銃のように向けたり、サングラスずらしてこっち見たり・・何かを脱ぎ捨てた感ありましたよね!?
なんだか今後もチョー期待w
Flower
サビより、Aメロがスキなんだな、私。
抑揚のある所とか。高く上がる所がスキ。
♪は〜やくは〜やく急いで〜なんちゃらなんちゃらアイロニ〜♪←なんじゃこりゃ!?!?わからないなら書くなっつーのね。
アルバムに入るかなぁ。入るよねぇ。
あと間奏のOnoChinギュインギュインギターね☆
で、見えないけどHIDEKI さんの後ろで「お」の口で叩いてると思われるYUJIさんのドラムもね。
タッタタタタ!タッタタタタ!←これじゃわからんだろ!?!?
Cobra
んも〜歌詞合ってるのかわからないのに、皆大合唱してるでしょ?それとも私だけか?w
この曲のお陰で、私もいつの間にか、バカになる事を覚えました。
ウチらも随分鍛えられましたのぉ〜。
大丈夫かね?後ろからとか前からとか見てて変な人に写ってないかね?
〜MC〜
「オーラーイ!オーイェー!オーイェー!
WE ARE JET LAG MAKERSです。ヨロシクネ!ヨロシクネ!
(ちょっと噛みつつ)ココまで来たぜ!
新しいアルバムを作ってるわけですが、その曲をちょっとやろうかと思ったら、各方面からストップがかかりまして・・昔の曲を少し織り交ぜながら〜〜」
でEroticaへ。
もうこれは、ヤバイですね。初聴きだったんですけども、私の中でこの日Sobを抜きました。
HIDEKI さんは昔の曲を歌うと、昔の声(歌い方)になるような気がするんですよ。
曲の端々や、HIDEKI さんのギターや、声や、見えない何かが・・私の知らないHIDEKI さんを連れてくるっていうかね。
そんな気がして胸を締め付けられました。。。
僕の知らない君。。。
♪朝になるまで〜朝になるまで〜♪
本当は昔の曲も沢山やって欲しい。
そう未来には過去が必要だから。。。
でそんな刹那なを引きずりながらのSob Indian
イントロの前にOnoChinのギターフレーズが増えてて、それがなんか好きな感じでした。
Over Workもそうだけど、こういう毎度違うアレンジは、ライブの醍醐味ですよね。
吉井さんがよく言ってる曲のつなぎの大切さってのを、この日わかった気がした。
これからもいろんな色を魅せてください。
私はこの日も最前のセンターに居たので、YUJIさんをあまり観ることができなかったのだけど、
見なくたってHIDEKI さんの向こうで勇ましく(ユウジだけにねw)叩いてるのがわかりましたよ。
前回の新宿ライブの後、OnoChinが「MVPはYUJIだね」って褒めてたのが、自分のことのように嬉しかったな。ホント嬉しかったな。。。
この2曲が本当に好きなんだけれど、こういう影のあるモノが好きなんだけれど・・。
満ち足りているHIDEKI さんが今書く詩ってどうなるんかな!?!?ってちょっと想像がつかなかったりして。
まぁそれでも根っこは変わらないからね。
それに天才HIDEKI 様ですからね(爆)
なんにも知らない私からしてみたら、アルバムというのは、決してライブを意識して作らなくていいとおもうんだよね。(だからハミングバードがよくわからないんだけど・・毒)
だって盛り上がる駒がないわけでないし、今までのようにデモをライブでやったっていいんだし。
だから何?って話ですけど。
兎に角アルバムがでたら、また1000回も聴くんだろうね。
閑話休題。
曲の入りかっこよかったよね。こういうの考えるのはやっぱOnoChinなのかな?
Over Workは、最近いつもOnoChinとHIDEKI さんがギターを聴かせまくる見せ場となっておりますが。
もったいないね〜。もっとギター好きの男子とか・・観て欲しいよねぇ。
誰か連れてくるか〜!?!?
でもギターだけじゃない!!
曽我さんのベースイヤホンで聴くとヤバイね。←だからやっぱりイヤホンしないと聞き取れないのかっ!?!?お婆ちゃんかっ!?!?
次回は生でもちゃんと注意して聴きます(*_ _)
あ!そうだOver Workの最後にHIDEKI さんがギターソロを弾いて締めに入るんですけど・・
なんか煽るんですけど、どうしていいのかわからなくって、オーディエンスが反応しきれてなかったら、
「何を寝ぼけているんだ!?」って言われちゃいました(爆)
HIDEKI 兄さんこそ何してはるの?
〜MC〜
「楽しいね。楽しいね。楽しくない?俺たちだけ?
その楽しさを眉毛で表現してみよう。(←意味わからんしw)
いろんな眉毛がいるな〜って思ってみてたんだけども。」
でナターシャをいじるw
H「なんだ今日は?変なのかぶって」
N・・じゃなくてY「たまには。あんまナターシャ言われるから被ってきたよぉ〜」
この「よぉ〜」がカワイイ。
「ナターシャが歌うかもしれないぜぃ!」でMoneyHoneyへ。
その通りYUJIさんがBig Mouthで歌う。
もうボーカル取りながらでもパワーの衰えないドラム。
いいねぇ〜。
イントロのギターもちょっと違かったみたいだし。
Talk to me
「嘘を並べてさ」(音源)→「もっと盛り上がれ」(新宿)→「もっと踊ろうぜ」(本八幡)になってました。
次回は何になるかな?「もっと○○○○ぜ」
C&Rの時のHIDEKI さんの「おやおや?」がツボでしたw
あとC&Rに入る前の曽我さんね。
あと毎度ですが「Talk to me

」って上がる所ね。
そんでもってたくさんのシャウト! 喉大丈夫ですかねぇ。
今度喉に良いもの差し上げましょか!?←嘘ウソ渡せねぇ〜。
Low Rise Pressure
これYUJIさんのドラムもかっこいいけど、曽我さんが☆★☆
リズム隊もラブラブだって話もあったりなかったりしますからね(爆)
相乗効果期待してます。
♪愛せるはずさ♪の後に「そうだろ!?」って入れてましたよ。←細かいw
ラストは鉄板Get High
ここまでの4曲のつなぎがとってもスムーズっていうか、良かった。
いい波に乗ってるときっていうのは、自然とこういう感じになるものなのかな?
次回も注意して聞いてみよう。
EAST&WESTの所で、OnoChinが逆にやったんだけど。わざとか?
本当の西は右だったのか?
で「ジーニアス」の所は、HIDEKI さんを指さなきゃいけなかったんだってよ。
ウチら天上指しちゃいましたよ。
次回は気をつけます(*_ _)
はぁあ〜やっぱり無駄に長い単なる時系列データになっちゃった・・・。
だらだら書いてたら切るの忘れてたよ・・ってなわけで、まとめだけ次回に。
もういいか!?!?